


シンポジウムでは、データサイエンスをテーマに、広島県内で活躍する企業や専門家が最新事例を紹介します。
前半は、企業・自治体のデータ活用事例を中心に、地域のデジタル活用の現状と可能性を共有。後半は、県内企業の人事担当者や若手社員が登壇し、女性が地元でキャリアアップしていくためにどのようなあり方が考えられるか語ります。
データを「自分の未来を描くための身近なツール」として体感し、地元で働く魅力と新しいキャリアの形を見つけるきっかけをお届けします。

県内の企業・自治体・教育機関で活躍するデータサイエンティストが登壇し、現場の課題解決やビジネス・行政への応用事例を紹介。地域に根ざしたデータ活用の最前線を知ることができます。

地元企業の人事担当者や若手社員が、デジタル時代に求められるスキルや働き方について語ります。地元で働くことの魅力やキャリアの可能性を、社会人、学生のみなさまにリアルに届けます。

会場では、イベント終了後に参加者同士や登壇者が直接話せる交流会を予定しています。さまざまな考え方に触れながら、自分の未来や働き方を考えるきっかけをつくります。

シンポジウムでは、データサイエンスをテーマに、広島県内で活躍する企業や専門家が最新事例を紹介します。
前半は、企業・自治体のデータ活用事例を中心に、地域のデジタル活用の現状と可能性を共有。後半は、県内企業の人事担当者や若手社員が登壇し、女性が地元でキャリアアップしていくためにどのようなあり方が考えられるか語ります。
データを「自分の未来を描くための身近なツール」として体感し、地元で働く魅力と新しいキャリアの形を見つけるきっかけをお届けします。

県内の企業・自治体・教育機関で活躍するデータサイエンティストが登壇し、現場の課題解決やビジネス・行政への応用事例を紹介。地域に根ざしたデータ活用の最前線を知ることができます。

地元企業の人事担当者や若手社員が、デジタル時代に求められるスキルや働き方について語ります。地元で働くことの魅力やキャリアの可能性を、社会人、学生のみなさまにリアルに届けます。

会場では、イベント終了後に参加者同士や登壇者が直接話せる交流会を予定しています。さまざまな考え方に触れながら、自分の未来や働き方を考えるきっかけをつくります。
| 開催日 | 2026年3月6日(金) |
| 時間 | 14:00-16:30(受付開始13:30) ※現地交流会 16:30~17:30(任意参加) |
| 会場 | Hiromalab 〒730-0022 広島市中区銀山町3-1 ひろしまハイビル21 17F |
| 定員 | 会場/40名 オンライン/制限なし |
| 対象者 | ジェンダーを問わずデータサイエンスやデータ活用に関心がある方 |
| 申込み | https://form.run/@widshiroshima-symp |
| 参加費 | 無料 |


※内容は当日変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。
※登壇者敬称略
14:00
開会挨拶

◆ WiDS HIROSHIMA アンバサダー
菅 由紀子(株式会社Rejoui 代表取締役)
14:10
|
14:40
講演
保健師×AIで挑む ~健康ビッグデータを活用した、健康経営指標の要因分析~
これまで様々な健康施策を実施してきたが、その施策が健康経営指標(KGI)にどの程度寄与しているかを客観的に評価できていなかった。今回、保健師自らが統計学やPythonを学び、健診・問診・ストレスチェックなど24,000人10年間分の健康ビッグデータをAI分析し、KGI達成のための要因を抽出。さらに、分析結果をフィードバックレポートとして自動出力できる仕組みを構築し、データに基づく「いきいき職場づくり」への貢献を目指している。

荒俣 静香
マツダ株式会社 安全健康防災推進部健康推進センター
アシスタントマネージャー
大学卒業後、3年の病院勤務を経て、マツダ株式会社に入社。産業保健師として、保健指導やメンタル相談など従業員の心身の健康増進活動に従事。2024年デジタル技術を活用した業務効率化や変革を実現するための社内活動「AI道場」に参加。Pythonの「パ」の字も知らなかった保健師が、若手メンバーと共に24万件のデータ分析を1年で実行できるように。広島市在住。趣味は洋裁と登山。
14:40
|
15:10
講演 準備中
15:10
|
15:20
休憩
15:20
|
16:00
パネルディスカッション
スピーカー

河村 優美
株式会社広島ドラゴンフライズ 興行部 部長
山口県出身。同志社大学卒業後、医薬品メーカーの営業職および営業企画職として、名古屋・東京などの都市圏で勤務。その後、拠点を広島へ移し、人材領域の企業にて地場企業の採用支援に従事。2019年に広島ドラゴンフライズへ入社し、現在は興行運営を中心にクラブ運営全般に携わっている。

荒俣 静香
マツダ株式会社 安全健康防災推進部健康推進センター
アシスタントマネージャー
ファシリテーター

◆ WiDS HIROSHIMA アンバサダー
菅 由紀子(株式会社Rejoui 代表取締役)
16:00
閉会挨拶
16:30
|
17:30
現地交流会(任意参加・無料)
会場にて軽食とお飲み物をご用意しております。
時間内の入退場に制限はございません。ぜひお気軽にご参加ください。

※内容は当日変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。
※登壇者敬称略
14:00
開会挨拶

◆ WiDS HIROSHIMA アンバサダー
菅 由紀子|株式会社Rejoui 代表取締役
14:10
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14:40
講演
保健師×AIで挑む ~健康ビッグデータを活用した、健康経営指標の要因分析~
これまで様々な健康施策を実施してきたが、その施策が健康経営指標(KGI)にどの程度寄与しているかを客観的に評価できていなかった。今回、保健師自らが統計学やPythonを学び、健診・問診・ストレスチェックなど24,000人10年間分の健康ビッグデータをAI分析し、KGI達成のための要因を抽出。さらに、分析結果をフィードバックレポートとして自動出力できる仕組みを構築し、データに基づく「いきいき職場づくり」への貢献を目指している。

荒俣 静香
マツダ株式会社 安全健康防災推進部健康推進センター
アシスタントマネージャー
大学卒業後、3年の病院勤務を経て、マツダ株式会社に入社。産業保健師として、保健指導やメンタル相談など従業員の心身の健康増進活動に従事。2024年デジタル技術を活用した業務効率化や変革を実現するための社内活動「AI道場」に参加。Pythonの「パ」の字も知らなかった保健師が、若手メンバーと共に24万件のデータ分析を1年で実行できるように。広島市在住。趣味は洋裁と登山。
14:40
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15:10
講演 準備中
15:10
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15:20
休憩
15:20
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16:00
パネルディスカッション
スピーカー

河村 優美
株式会社広島ドラゴンフライズ 興行部 部長
山口県出身。同志社大学卒業後、医薬品メーカーの営業職および営業企画職として、名古屋・東京などの都市圏で勤務。その後、拠点を広島へ移し、人材領域の企業にて地場企業の採用支援に従事。2019年に広島ドラゴンフライズへ入社し、現在は興行運営を中心にクラブ運営全般に携わっている。

荒俣 静香
マツダ株式会社 安全健康防災推進部健康推進センター
アシスタントマネージャー
ファシリテーター

◆ WiDS HIROSHIMA アンバサダー
菅 由紀子(株式会社Rejoui 代表取締役)
16:00
閉会挨拶
16:30
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17:30
現地交流会(任意参加・無料)
会場にて軽食とお飲み物をご用意しております。
時間内の入退場に制限はございません。ぜひお気軽にご参加ください。

